Hun-Bot's Devlog

Hun Profile

こんにちは、

AI Product Engineerを 目指している ナム・ジョンフンです。

私たちの生活にAIが入り込む隙間は多いですが、それが必ずしも効率的であるとは限らないと考えています。

単に製品を作るのではなく、「誰かにとって本当に必要な製品」を作るために日々勉強しています。

現在の役割

学生

拠点

ソウル・韓国

注力分野

MLOps, LLM, 3D Web, CV

対応言語

韓国語(母国語) 日本語(日常会話) 英語(日常会話)

アカデミックバックグラウンド

学部生 — 成均館大学 コンピュータ教育学科・認知科学

Computer Science

オペレーティングシステム・ソフトウェア工学・コンピュータグラフィックス概論 データ構造・コンピュータ構成・ネットワーク構成 · Linuxシステムプログラミング・データベースシステム

Artificial Intelligence

機械学習原論・AIベースの戦略的意思決定 · 人工知能概論・認知神経科学・データセキュリティ・AI倫理

Engineering & HCI

HCI概論・プログラミング基礎(C言語) · ゲームプログラミング (C# + Unity)

Education & Cognitive Science

コンピュータ教育概論・コンピュータ教科教育論・教育実習 · 教育心理学・教育哲学・認知科学基礎

学歴

成均館大学校 (Sungkyunkwan University)

コンピュータ教育学科 / 知能情報融合専攻(自己設計複合専攻)

在学中

卒業を控えている成均館大学の学生です。コンピュータ教育学科でプログラミングとソフトウェア開発の基礎を学び、知能情報融合専攻で AI・LLM・3D Vision を研究しながら、「人が使えるAIサービス」を作る視点を養っています。

技術スタック & 興味

Frontend & Interactive Web

Three.js React TypeScript

ユーザーと製品が最初に出会う「Web」において、3D技術がもたらす没入感に注目し、Three.jsを勉強しています。ReactとTypeScriptを武器に、情報をより直感的に伝えるインタラクティブなUIを研究しています。

Backend & MLOps

Go PostgreSQL Docker

より迅速で安定したサービスを提供するため、Goを主力としてバックエンドエンジニアリングのスキルを磨いています。AI技術を実務で価値あるものにするために不可欠な Airflow、n8n などの MLOps 環境構築に強い関心を持って学習しています。

AI Product Engineering

PyTorch TensorFlow Hugging Face

複雑なAI技術をプロダクトとして精製する過程に集中しています。LLMオーケストレーションとコンピュータビジョン技術を適材適所に配置し、技術デモを超えて「実際に運用可能な機能」を実装することを目指しています。

HCI & UX Design

UX Design Interaction Design Usability

認知科学の専攻を活かし、「人が使いやすい人工知能」を模索しています。ユーザーデータの分析を通じて体験の隙間を見つけ、技術と人の距離を縮めるインターフェース設計能力を養っています。

タイムライン

2026.01

Algorithm RAG Engine 開発

個人プロジェクトとして Algorithm RAG エンジンを開発し、自ら活用しています。

2025.11 - 現在

学習記録用 github.io サイト制作

専攻知識や個人の学習内容を整理するため、github.io サイトを制作し記録を残しています。

2025.11 - 2025.12

Bareun 連携 VSCode 拡張機能の開発

韓国語文法チェックの自動化のため、Bareun AI API を活用した拡張機能を開発し、個人のワークフローへの適用および配布を行いました。

2025.06 - 現在

Hun-Bot.dev 技術ブログ運営

自分だけのブログを持ちたいと思い開設しました。多様なトピックで記事を執筆しています。

関連リンク